不法滞在者への批判は許されないと在日弁護士が制裁強化を訴え 日本政府が厳しく処罰すべきだ

1:(^ェ^) ★:2018/09/16(日) 14:59:08.95 ID:CAP_USER9

ヘイトスピーチの規制を含む人権条例制定が進む川崎市で15日、ヘイトに反対する市民団体が主催し、より良い条例の内容を考えようというシンポジウムが開かれた。東京弁護士会がまとめた条例モデル案の作成に携わった在日コリアンの金竜介弁護士が講演し、実効性のある条例の必要性を訴えた。

 金弁護士は、2016年施行のヘイトスピーチ対策法について、禁止規定がないことや、法律の保護対象が合法に暮らす外国人にとどまり、限界があると強調。「日本では刑事罰がない。モデル案では行政罰を科すことにした」として、被害者が裁判に訴えなくても、行政が責任を持って処罰すべきだと訴えた。
https://www.daily.co.jp/society/national/2018/09/15/0011643207.shtml

参考
金弁護士「ヘイト対策法、保護対象が合法に暮らす外国人にとどまり限界がある」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537071911/l50

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Source: U-1速報

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