慶北(キョンブク)大学は、

地球システム科学部海洋学専攻のパク・チョンス教授が、

独島で唯一の淡水の小川で新種の原生動物を発見したと16日明らかにした。

原生動物は光合成をしない単細胞真核生物をいう。

独島小川で発見した新種の原生動物はアメーバだが、

朴教授は、

名称に「独島」を入れて

「Tetramitus dokdoensis」
(テトラマイトス、独島エンシス)

と命名した。

今まで名称に「独島」が書かれた生物は数種いるが、

原生動物の名前に入ったのは今回が初めてだと慶北(キョンブク)大学は明らかにした。

研究論文のタイトルを国語に移せば、

「韓国東海岸にある独島淡水から分離された

新種のテトラマイトス、独島エンシス」

なので、

「東海」
(East Sea)という表現も目立つ。

この研究結果は同日、

原生生物分野の世界的学会誌である

国際原生生物学会誌
(Journal of Eukaryotic Microbiology)に掲載された。

河道淡水はこれまで、

独島義勇守備隊、飲用水として広く利用されたが、

水質の悪化で今は飲用水の機能よりも、

独島の天然保護区域内唯一の淡水という象徴的な意味合いが大きい。

朴教授は、

独島で河道試料を採取して実験室で培養してアメーバを分離した。

以後、

分離された鐘を光学顕微鏡で観察して分子系統学的特性を究明し、

新型原生動物発見を認められた。

朴教授は

「原生動物は未来生物資源との連携開発するだけの潜在力が非常に大きく、

地球に棲息する最も多様な生物群や国内では支援が不足して、

研究が活発でない」、

「独島の名前を付与した論文は国際学術誌に採択されにくいのに、

独島と東海という名称を対外的に公表したという点で、

特に意義がある」

と話した。

以上が引用でした。

この記事を見た韓国人の反応も一部ご紹介致します!

 

・本当に気に入った(笑)

 

・未来生物資源として大きな役割するよう期待してみますね!

原生動物の名前もとても格好いいです。

朴教授様!

 

・真の愛国です

 

・日本の奴らがまたお腹が痛くなって発狂しそうですね、

独島で獲ったエビ一匹にもぶるぶるしていた奴ら

 

・人類の起源は、独島小川で開始した。
人類のオリジン!
永遠の故郷!…

 

・Tetramitus dokdoensis
(テトラマイトス、独島エンシス)を広く知らせると

 

・独島海老のように有名になって

 

・良くやった。

独島を広く知らせなければならない

 

・この学者に勲章を与えなければ成らない

 

・日本の奴らがまた泡を吹いて発狂するよ

 

・息子を産む時に名前を独島にしろ!

 

・独島を愛する気持ちが伝わります。
素敵ですね!!

 

・日本の奴らが反発するよ

 

・この様な人が本当の愛国者ですね!!

 

・独島は我が領土という、

もう一つの歴史的根拠を作ったわけだ

 

・独島の淡水の水質悪化がもっと気になった。

なぜ悪化したんですか?

 

以上が引用でした。

新種に領土の名前を付けたら歴史的根拠になるんですね…

それも自分で根拠を作ったと言ってしまう

韓国人にとって証拠や根拠って作ってしまう物なんですね。

普通は根拠って探して見つける物だと思うんですけど。

違いますか?

 

 

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