右足首の靱帯(じんたい)を負傷した

フィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)について、

指導するブライアン・オーサーコーチが16日、

フランス杯の会場で取材に応じた。

来月21日開幕の全日本選手権(東京)で

羽生が実戦復帰をするか聞かれると、

「それが現時点でのプラン(計画)だ」

と語った。

羽生は9日にあったGPシリーズNHK杯の公式練習で、

4回転ルッツの着氷の際に右足を痛め、

治療に専念している。

オーサーコーチは

「(来年2月の)平昌五輪で勝つことが最も重要。

まだ時間はある」と語り、

羽生が週明けに練習拠点の

カナダ・トロントに戻ることを明かした。

以上が引用でした。

世間の反応を一部ご紹介致します。

・無理はしないで、長い目で治療、リハビリを。

オリンピックで競技生命を縮めることだけは無いように。

 

・怪我をしても立ち上がる時は、

必ず前より強くなる。

経験を糧にして、

向かい風に立ち続ける。

例え内定が出たとしても、

全日本には出場すると思います。

羽生選手はそういう方です。

 

・怪我が完治したとしても、

この大事な時期に試合に出ないのがどう影響するのかは気にかかる。

もともとタイトスケジュールで進められる試合を、

怪我によって休む事により、

逆に有利に働くのではないかという向きもある。

そうなることを願って、祈るのみだ。

 

・全日本に出場しなくても連盟は規約でいけば

羽生くんの代表入りは確実と言ってるわけだから

オーサーは全日本は阻止して平昌に照準を定めた方がええ!

全日本優勝と五輪優勝、

まさか全日本の優勝が嬉しいと言わんやろ!

 

・今は騒ぎ立てないで、

そっと休ませてあげて欲しい。

 

・全日本復帰については、

賛否が分かれるね。

アンチを含めそれだけ羽生選手に関心があるし、

ファンならなおのこと、あれこれ案じてしまう。

ただオーサーコーチはあくまで

「現時点のプラン」

と断っているので、

カナダに戻った羽生選手を自身の目で見てから

本格的に復帰プランを練るのかと。

 

・うーむ、如何でしょうか?

プルシェンコ氏も言われていたように無理は禁物です!

羽生くんの性格ならば、

きちんと切符とってオリンピックに行きたいだろうけれど…

同じようなところを2度やってるから、

無理せずにいて欲しいのが、心情です。

もっと前を見据えているなら、

そうすべきだと思う。

出来ると確信出来るなら良いですが…

気を付けて欲しいそう思います!

長く羽生選手見ていたいです。

素敵な演技見て感動したい

そう思っています!

 

・足が大丈夫なら全日本に出て、

まだ無理そうならパスして

オリンピックで勇姿を見せてください。

現世界王者、

世界ランク一位ですから条件はクリアしていますからね。

 

・全日本に出なくても

オリンピックの代表に羽生くんはなれるけど、

そうすると実戦感覚が鈍るって心配もあるだろうね。

本当はGPシリーズ、ファイナル、

そして全日本と通して徐々にピーキングを

五輪に合わせるはずだったのが

全部狂ったわけだから…。

いきなりオリンピックで復帰するわけには行かないから

全日本か四大陸かで調子を見る必要がある。

四大陸は五輪に日程近すぎるしやはり可能なら

全日本で一度…

って言うのが理想なんだろう。

 

・ルッツ入れるんでも、

入れんのでも羽生の決断を支持するよ。

そんな事外野が決めるものじゃないからね。

勝負かけてるんなら、尚更思うようにしたらいい。

後悔背負うのは自分だから。

願わくは全日本で待ってるよ。

 

・羽生結弦選手の誰もとどかないレベルの演技を

全日本選手権で見せてください。

 

・羽生と宇野は、

内定にしてもいいんじゃないの?

 

・オリンピックのために命懸けで練習してきたはず

何より大切なのはオリンピック

全日本なんて調整試合と思って無理する必要はない

むしろ団体戦いらない

羽生結弦に無理させる必要はない

日本の場合は絶対にメダル取れないんだから

前回もソチでリプニツカヤが潰された

個人後の開催なら理解できる

 

以上が引用でした。

ホントに無理をせずに、
治療に専念してほしいです。

怪我は癖になりますからね。

無理をしていないゆづの
素敵な演技を見れる日を楽しみにしています。

 

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