パチンコ・パチスロ・カジノの特徴まとめ

パチンコ・パチスロ・カジノに向いている人と向いていない人の違い4選!

パチンコやカジノ依存症の人が
毎月使う金額は平均5.8万円らしいです。

 

まぁ、これぐらいなら遊びの
範囲内なのかな?と思います。

 

ですが、これ以上使っている人は気を付けて下さい。

無理はしていないですか?
給料に見合った投資金で遊んでますか?

 

よく考えて下さいね。

 

今回は「ギャンブルに向いている人・向いていない人の特徴」を紹介していきます。

 

1、感情的になる・ならない

 

ギャンブルをするのは勝った時の喜び、負けた時の悲しみ、怒りといった喜怒哀楽があります。

 

だから人は娯楽としてギャンブルをします。

しかし、時に必要以上に感情的になってしまう人がいます。

 

 

そういった人は、ギャンブルには向いていない性格だといえるでしょう。

 

感情を理性で抑えられるようになってこそ、
真のギャンブラーかもしれません。

 

 

ポーカーフェイスともいうように、
財布から10万円なくなっても平然とできるくらいの冷静さが真のギャンブラーには必要です。

 

とはいえ、内心心臓バクバクだと思います(笑)

 

感情をあらわにすること自体が、
自分に自信がない・余裕がないことを
認めているようなものです。

 

感情のみで生きている人は動物と同じだと考えましょう。

 

動物がギャンブルのカラクリを
理解できないのと同じように、
理性の効かない人は搾り取られる運命です。

 

また、感情的になっている姿は誰が見ても
見苦しいのでコントロールできるように
ならなければなりませんね。

 

2、情報に疎い・強い

 

今はYouTubeやブログ、サイト等で沢山の情報を得る事が出来ます。

 

勝つ為の情報収集をせず、勝てると思いますか?

 

勝っている人というのは情報収集と努力を惜しみません。

裏で沢山地道な事を積み重ねています。

負ける人は何も考えずに漠然と勝てばいいなぁと思ってプレイしているかと思います。

 

それは本当に止めましょう、
負けが続いて楽しくないので。

 

3、過去にとらわれる・未来志向である

 

思考の癖ってあると思うのですが、
ギャンブル依存症の人とプロの思考よりの
ギャンブラーの思考の違いは過去思考か未来志向かだと思っています。

 

負ける癖がついている人ほど、
過去にとらわれていて

 

「あの時はこれだけ当たった」と
過去の栄光にすがります。

 

そして、謎のパチスロ理論を展開して
よくわからない情報を本気で信じています。

 

こういった人と接すると
あまりイイ影響はありません。

 

 

その人がいうことが正しいのなら、
お金に困っているはずがないのですから。

 

逆に、この人は優れたギャンブラーと感じるのは
サバサバしていて淡泊で運も良く見ていて
心地が良い人な気がします。

 

そういった印象は大事ですよね。

 

印象一つとっても、
思考一つとっても違いがあると思いますよ。

 

4、負けを他の何かのせいにする・自分で受けとめる

 

これ、よくいませんか?

 

パチ屋で見るからにイライラしている人。

そしてよく事件にもなりますよね。

 

負ける思考の人は
こういったことに耐えられないのです。

 

自分がパチンコ屋に行って、自分が選んだ台で、
自分の決めた金額で打っているのに、

全然当たらない!と八つ当たりに走ります。

 

 

よく考えてください。
すべて自分のせいですよ。

 

 

 

運がなかった!運が悪かった!と
嘆く前にどうしてそうなったのか
自分の行動を振り返ってみてください。

 

ほとんどの人は自分が負け続けている原因に
気付くことができません。

 

責任を転嫁するだけでは勝てないのです。

以上がギャンブルに向いていない人
向いている人の特徴です。

 

これが負ける人の特徴でもあるので、
今回紹介した人にならない努力をまずは始めていきましょうね!

 

ゆっくり解説動画はこちら↓↓↓

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